はこばこ跋扈

1日1投稿を目標に雑多な内容を書いていければと思っています。最初のうちは迷走を重ねるとは思いますが暖かく見守っていただければ・・・

シャニマス 1st LIVEの感想

はじめに

THE IDOLM@STER SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKY!
演者の皆さんやライブの開催に関係したスタッフの皆さん、そして現地・LV問わず参加されたプロデューサーさんの皆さん お疲れさまでした!!!

LIVEに関しては私は全ての応募に見事『落選』しまして……。

しかし、現在ミリシタにて所属しているラウンジのマスターさんの慈悲によって初日現地参戦させて頂きました! 今回はそんなライブに関して現地での感想を備忘録がてら書かせていただければなと感じております。

シャニマスについて

開幕の話

今回はLIVEで演出を担当される方が、シンデレラやミリオンで有名なJの字の方では無く新しいお方でした。Jのお方の映像演出と光の演出には毎回驚かされ安定して素晴らしいものを提供して下さるなとは思っています。とはいうものの最近ではやはり演出面においてある程度傾向が見え透いてくるようなそんな気持ちになっていたのも事実です。そういった面もあることから、 以前とは異なるステージ を見ることができるのかなと素直な意味で開幕から最後までじっくりと見届けたいという気持ちでステージを見つめて居ました。

協賛企業の読み上げと諸注意を終え始まる、開幕の瞬間。

これから始まる飛翔の瞬間の段階、完全に鳥肌を立てながらステージに釘付けにされてましたね。 全体曲から各ユニットへの登場へとトランス風のアレンジで演出される盛り上げ方は、正に「新しい時代の予感」を感じさせ自分のテンションは最高潮まで登っていきました。

各ユニットごとに、

  • イルミネ : 中央の穴から3人が揃ってせり上がってきて登場。
  • アンティーカ : ステージ後方の穴からばらばらにせり上がる。
  • 放クラ : 各人ばらばらに登場し、ステージ上にて交差
  • アルストロメリア : ステージ中央で大崎姉妹が交差した後、千雪さんが後方より登場

と各ユニットの個性を表すような登場の仕方に感無量でしたね。

そこからの「私たち~」「「「シャイニーカラーズです!」」」という挨拶には、自分がこれまでシャニマスが発表されてきてから期待し続けてきた景色がようやく実現されたのかと正直、泣く一歩手前まで来たって感じでした。
実はこの場面までのユニットの登場のシーンは スポットライトが殆どない(暗い)状況の上、スクリーンに投影されていたキャラクターがモノクロで表示されていた んですよね。

従って、この場面で一気にスポットライト及び舞台装置に光がともった瞬間には、 「この瞬間が彼女らの飛翔の瞬間か」 と否が応でも実感させられたように感じられます。このライブ全編にわたって言えることなんですけども「283プロ」の方向性が明確に表現されている場面が多くて、演出の一つ一つが私たちの心に刻み付けてくるのがずるいなと感じてしまいます。

各曲・ユニットでの話

Spread the Wings!!の話

シャニマスで初めてこの曲を聴いたとき、聞いた後の余韻の時間まで鳥肌が立ったまま止まらなかった思い出があります。
作曲はアイマスではPrincess Snow WhiteやBRAND NEW FIELD・Blue Symphonyなどを手掛ける山口朗彦さん。作詞はStarry MelodyやこれまたBlue Symphonyなどを手掛けるこだまさおりさんのコンビですね。

当時の感想としてはやはりこの時も鳥肌が立っていた印象があります。夢にまで見た景色が目の前に繰り広げられている光景に涙を流すことも忘れて見入っていました。やはりBPM170で送られるピアノを中心とした清涼感のある旋律は本当に素晴らしいですね。歌詞でも歌われているように一人ではたどり着けなかった場所・うまくできない自分のことも好きになることができる場所へ君となら羽ばたいていけるそういった歌詞が ステージの上で繰り広げられている現実 とが重なって言葉にできない思いで満たされておりました。特にこの曲は「君と僕」が夢を叶えに行く為の歌なので、今までのゲームでの挫折やW.I.N.Gを優勝した時の思いそんなものが脳裏によぎって感傷に浸っておりました。

やはり「翼を広げて」「君とどこまでも」という歌詞をアイドルとプロデューサーでコール&レスポンスの形で行われているのが最高にシャニマスの在り方って感じで、好き・・・。

また振付に関しては、「Spread the Wings!」って言っている際に手を自分の際に指さしている部分が個人的には印象的で好きですね。あと二番のサビラストの「可能性で羽ばたくんだ」って言っているときに羽をぱたぱたさせるような手の動きがかわいらしくて良いですねとなってます。

僕自身が各リリイベは全部外した影響で、TGSの時にSpread the Wings!!を初めてダンスを見たのですが、その時よりもダンスや歌声に磨きがかかっており今後も楽しみだなと感じております。その一方で 技量が上がっても、演者の笑顔が絶えず楽しそうに踊っている 姿を見るとこちらまで楽しくなってきますし、「純粋に応援したくなる」気持ちがわいてくるあたりがこの後の流れも期待させてくれるなと思わせてくれました。

余談にはなるのですが、2018年2月のシャニマスの発表のニコ生か何かでこの曲は発表された時、初めのピアノの旋律から繰り広げられる明るい曲調には「これから始まる物語」を感じさせ個人的に衝撃を受けた印象があります。この時半端なく高まってたんですけども、この感想を今のルームメイトや大学の先輩に共有したら、 「いや俺は、この曲微妙だわ・・・」とか言われてしまい布団の中で泣いた思い出があります 。まぁ、確かにこの曲の良さはゲームで何度も優勝できずに挫折し、それを乗り越えた際に聞くと一層歌詞が染み入って良いってなる部分もあるんですよね。従って初見だとインパクトがないのも否定できないんです・・・。 そんな彼らも今では手のひらを返して、反省文を入力している頃でしょう。

最初のMCの話

甜花「頑張りましゅ!」

ここで僕の短くも長い21年の人生は幕を閉じました。

続MCの話

ライブでは常に最後尾の座席を引くことで定評のある私ですが、今回は比較的ステージに近い席で高まった思いがあります。その際に思ったのが、皆さんフレッシュだなと。動作や言葉の節々から感じる期待とその緊張、そういった部分がこれからを感じさせて、俺も一緒に成長したいな・・・と感じさせました。

また、ユニット衣装が本当に素晴らしくて演者の魂の入れようも相まって 「その場にアイドルが居る」 んですよね・・・。シンデレラの時の依田芳乃さんに感じた思いをこれほど多くのメンバーに対して思うことになるとは想像もしませんでした。

最後に一つ。 「杜野凛世役の…」 「丸岡和佳奈でーっす!!!!!」
なんだろう・・・アイマスの和服系ってこうなる運命なんですかね・・・。
個人的には、エミリーとゆうちゃさんのあのおしとやかな感じも好きですが、ギャップがあるとそれはそれで好きです。というか、こんちきさんと丸岡さん同じ声優事務所ですから先輩から何かしら仕組まれた説がありそうです()。

イルミネの話

本当にね先ほど記事にも書いたTGSの時よりも圧倒的に成長していてすげぇなとなったんですよ!!!

ってことをツイートで述べたように、今回のライブは他のアイマスコンテンツと比較しても全体的に体全身を使った動きが多かったんですよね。そんな中歌もダンスもまだ伸びしろがあるし、体力的にもしんどいんだろうなと曲の最後のほうには感じさせながらも笑顔を絶やさずに歌っている姿に感動させられましたね。

関根瞳さんに関しては、真乃の声は比較的ライブだと埋もれてしまうかなと思っていたのですがそんなこともなく3人の中でも特徴的ながらもしっかりと芯のある歌声で歌っていたのが印象的でした。あとはですね本当に笑顔が素晴らしいんですよ、とにかくほわほわしているかは別としても見ているこっちが幸せになるような笑顔で歌っているので、担当アイドルがこんなにも成長して・・・みたいな変な目線でオンオン泣いてしまうところでした。

近藤玲奈さん半端じゃなく歌がうまかったですね。トークパートではかつお節?とかライブのパンフレットでも弱アルカリ性となかなかに不思議な世界観をお持ちでいらっしゃる個性的な方ですが、一度スイッチが入ると完全に灯織としてイルミネの仲間でありライバルとして立っている姿が素晴らしかったですね。

で、峯田さんは「声の伸び・声量」が半端じゃなかったですね。めぐるはかなり元気な性格なのも相まって声の伸び代が心地よくマッチしており素晴らしいなと感じております。トークパートにおいては暴走しがちの近藤さんに対してバランサーとしての立ち位置が完璧で、イルミネ中の人でのセンターはこの人だよなぁ・・・とか思いながらトークを聴いておりました。

各楽曲については、本当は沢山沢山語りたいことがあったはずなんですけども、実は終始涙を堪えつつステージを見続けたので言葉にできない感情の渦しかない状態なんですよね・・・。円盤が出たらまた気持ちを整理して書きたいと感じております。

アンティーカの話

そして流れる、バベルシティ・グレイス。
霧子のソロパートが序盤歌声が入らなかったトラブルがあったのは残念ですが、それを感じさせない個々の強さに圧倒されました。原曲もスチームパンク的なカッコよさを感じさせる楽曲なのですが、LIVE会場で大音量で聴くそれは脳裏を麻痺させるような中毒性がありますね。ユニット全体として、ダンスのキレの良さや歌唱力の高さが一体となった素晴らしいステージだなと感じております。

幻惑SILHOUETTEに関してはよりカッコよさを上げた曲だよなと感じております。2曲通して感じた個別の感想としては、摩美々役の菅沼さんの歌声が本当に良いなとなっておりました。癖のある摩美々の歌声をライブのパフォーマンスをしながらあれほど迄に再現を行っていたのがヤベェと思っておりました。

あとは、恋鐘役の礒部花凜さんに関しては多くの人に 「めっちゃ美人だからガチ恋になるなよ???」 って言われた通り、滅茶苦茶美人な上に歌声が透き通るような歌声に加えてビブラートの加え方が本当にお上手ですね。それにもかかわらず、MCパートでは恋鐘を擬人化したようなちょっと抜けた感じがかわいらしいなと感じました。

・・・え?ガチ恋にはなりませんよ。僕は恋なんてしないですし、するとしてもな〇みる〇さん位です

それはともかくとして、霧子役の結名美月さん本当に透き通るような声が素晴らしいですねと感じてます。ただ、今回のライブにおいてはマイクにその声の力がうまく発揮できなかった部分があるように感じられたので、もっと声の本気を聴きたいなと感じてやまないです。また八巻アンナさんに関しては、声がイケメンな面に加えて身長が高く「えっ・・・目の前に咲耶がおるねんな・・・」って気持ちにさせられましたね。

最後に、成海瑠奈さんに関してですが、いや マジで好きだわ 。 いや別に声優堕ちしているわけではないんですが、ダンスのキレが半端ないうえに歌声の伸びが素晴らしいんですよね力強い歌を歌わせたらあの16人の中でもトップクラスの歌唱力があるように感じられます。今回のライブにおいては歌声が通ることを考慮してか、歌声を多少変えている気がしたところもすごいと感じております。

放課後クライマックスガールズの話

最高っに楽しかった!!!

夢咲きAfter school も太陽キッスも演者も会場のプロデューサーもみんな一体となって全力で青春を謳歌している感じで楽しかったですね。タオルぶんぶんしながら全力で叫ぶのって本当に楽しい・・・!!!

個別の感想を述べるならば、もはや説明不要の「ナ"ン"バ"ーワ"ン"ッ!」、1番に関しては完全に無音になって果穂ちゃんの声が会場全体に響き渡るのが良いなって感じでしたね。振付に関しても隊列移動が多いうえに、体全身でリズムをとるような大きな動きの多いダンスで見ているこちらまで元気がもらえる気持ちになりました。個人的にはどうしても実物を目にするまで凛世がLIVEで踊っている様子が思いつかなかったのですが、想像以上にノリノリでタオルをぶんぶんしている姿を会場で目撃して僕の中で放クラのイメージが腑に落ちた感じがしました。

このユニットに関しては、とにかく楽しいといった思い出が先行してるのでこれ以上の言葉は不要ですね。

アルストロメリアの話

実は皆さん知らないとは思うんですけど、アルストロメリアが本当に大好きなんですよ・・・。具体的には甜花ちゃんや甘奈が息遣いまで鮮明に聞き取るために音楽環境を一新するレベルですし、毎日のように甜花ちゃんの名前を虚空に呼び続けております。 それだけに、あの3人が・・・甜花がこれほど大勢の人間の前で笑顔で演技をしている・・・。もう最高に素晴らしくてもうだめだ・・・明日も明後日も一年後もその先も甜花ちゃんと一緒に居たい・・・。

まじめな感想を述べると、アルストロメリアに関しては、振付が本当にかわいいんですよね。正直なところ歌詞については哲学的なところが多すぎてよくわからないんですけども・・・。純粋に後ですね、サビ前のチュチュチュとギュギュギュが、カメラで一言一言3人が抜かれている様子を見て僕の心までやられてしまいましたね。これは原曲でもそうなのですが、2番の初めの甜花パート「真っ赤なリンゴは落ちてこない 木の上のまま 」の歌い方が本当に良いんですよね。これはこの部分だけでは泣くのですがAメロBメロと歌う人が変わる際の体系移動の動きが良いという気持ちにもさせられました。

ハピリリに関しては特殊イントロと
甜花ちゃんがかわいいです!!!
いや、本来ならもっとこう・・・振付とか歌声の話をするべきなんですけども・・・ごめんなさい。僕には甜花ちゃんしか見えてません。反省します。

個別の演者に関してですが、まず甘奈演じる黒木ほの香さんから。・・・っていっても黒木さんステージに居ました???サンドリオンでも最善のほうで見かけたことがあるので間違えることはないはずなんですが、、、あれステージに居たの大崎甘奈さんだと思うんですよ。少なくともあの場にステージに立っていたのはつい先日僕と水族館に行った大崎甘奈さんですし、彼女が成長した姿をステージで眺めることができて感無量ですよ本当に。次に千雪さん演じる芝崎さんについてですが、大崎姉妹を見守る構図を完璧に再現しており素晴らしいなと感じております。そんな中でも、自身のソロパートではその優しくも力強い歌声を披露して下さり、アルストロメリアの大崎姉妹の3人目として参加してくれて本当にありがとう・・・。という気持ちにさせられました。

最後に甜花ちゃんと前川涼子さんについて述べようかと。まず前川涼子さんに関しては、すごく美人だなと感じました。またトークパートでは甘奈が前転しようとしているところを止めたりとちょっとツッコミ役としての立ち回りが印象的でしたね。

次に甜花ちゃんについてですが、この一年間で本当に頑張ったなと感じてます。僕が初めてオーディションの現場で見かけたときは輝く力は持ってそうだけど、正直不安もありました。初期のころは、お寝坊して自宅まで迎えに行ったり、ゲームをやる名目でお家でだらだらゲームをしつつ二人で寝落ちしたりはいい思い出です。ただ、あのステージを通してやっぱりね、、、 大崎甜花さんは『等身大で応援したくなるような』そんなアイドル像が良いなと感じてしまったんですよ。 歌や踊りが上手いとか、カリスマがあるわけじゃないけれども、 『何故か知らないけど、この子は応援したい』という気持ちにさせられるそんな存在なんだなと。今後も、プロデュースして彼女の強みを伸ばしてあげたいなと感じました。

朗読劇その2について

唐突なんですけども、シャイニーカラーズというゲームについて私は 「アイドルとプロデューサーがともに成長してく物語」 だと思っております。それは楽曲やゲームにおいても適切な形で表現されています。
僕はこの一年間ゲームが発表されてから最初のビジュアルで櫻木真乃さんに一目ぼれしゲームを開始し、何故か運命の出会いガシャでは真乃しか出ないこともありました。また、なかなか優勝ができず今回の現地の連番者の家に泊まり込みでシャニマス合宿をやった中で初めてつかみ取った優勝に感動しつつ、TRUEエンドの条件の厳しさに泣いたこともあります。この後だって、徐々にシャニマスのイラストやエピソードに惹かれてプロデューサー仲間がどんどん増えていったんですよ。

そんな環境であるからこそ、この初めてのLIVEでともに歩んできたアイドルたちから感謝の気持ちをダイレクトに伝えられる・・・。

本当に尊くてうれしくて・・・本当に涙を堪えることしかできませんでしたよ・・・。

この項で最初に述べた通り「アイドルとプロデューサーがともに成長していく物語」これから先も、君となら歩んでいくことのできるその世界の先を見つめてみたくなりました。

ここまでまともに書いてきた中で非常に申し訳ないんですけれども・・・個人的には摩美々が甜花ちゃんに緊張を紛らせる為に深呼吸と称して無限に息を吸わせる場面。甜花ちゃんがかわいいのはよかったのですが、 甜花ちゃんの代わりに僕が息を吐き続けた結果、窒息死しました。

全体曲について

そんな流れの中で始まった、SNOW FLAKES MEMORIES。
ちょっと季節外れの冬らしい曲調の中で流される歌詞のには、一瞬のきらめきが続いていくそんな内容が書かれてるんですよね。本来であれば純粋なクリスマスソングとして楽しい曲ではあるんですが、先ほどの流れから歌詞の一部一部が心に刺ささり感動を呼び起こされましたね。

そしてアンコール前のラスト一曲Let's get a chance。シャニマスの最初の一年を締めくくる全体曲として完璧な立ち位置に居るよなと感じさせました。「Let's get a chance 次の奇跡探しに行こうよ」というこれからの未来を感じさせる歌詞から始まり、最終的にやはり「君と今羽ばたこう」というシャニマスの1年目のテーマを再度提示して終わるという曲構成が素晴らししく感じます。この曲をラストに持ってきたのは必然なんだろうなと感じさせられました。

アンコール

はじめこそユニット別で登場してきたものの、アンコールの際にはビヨンドザブルースカイの衣装を身にまとってみんなが一斉にステージに上がってくる姿は283プロそのものを感じさせて良かったですね。その後のSpread the Wings!!もやはり良かった。

その後、発表された新作の「Ambitious Eve」。楽曲のタイトル自体がより羽ばたく直前といった意味を持つ上に、歌詞に関しても、うろ覚えですが、初めて空へ飛び込んだ日からその次のステージへ羽ばこうとする意思の強さを感じさせる内容に感じられました。曲調に関してはイントロからサビまでがかなり力強い曲調のわりにサビの爽快感が印象的でした。

そうして訪れる最後のMC、どの方も本当に素晴らしかったのですが・・・皆さんが言っている通り河野さんが素晴らしかった・・・。「明日も明後日も一年後もその先もずっと...笑顔で居てください!」というメッセージを必死に伝えてくれる果穂 の姿は本当にもう胸にこみ上げるものがありましたね・・・。

終わりに

備忘録的な感じに半ば箇条書きのような内容ではありましたが、総評としては本当にシャニマスというコンテンツは全ての面において素晴らしいなと感じております。

1年目のスタートとしては駆け出しが完璧だろうなと感じております。

強いて言うならばもう少し楽曲数が欲しいところですが、これは時間が解決してくれることだろうと信じてます。それよりもこの先の羽ばたきに向けて丁寧に丁寧により高いところまで飛ぶための準備をしていただければ嬉しい次第ですね。

そういえば、シャニマス次のイベントが8/16にパシフィコ横浜で行われることが発表されましたね。
個人的には「神奈川県民選考をよこせ~~~!!!」って言ったら大学の先輩が「町田市は神奈川県民選考にふくまれますか?」って答えたのが印象的過ぎて笑ってます。
後物販に関してなのですが、CD物販で最前では比較的シャニマスを真剣にプレイされている人たちが多く話が盛り上がるに盛り上がって五月蠅かったのは申し訳なくは思っております。知らない人と盛り上がれるのは本当に楽しい事なのですが、程々にしないとなと反省する次第です。

それはそれとして、甜花ちゃんってねすっごくかわいいんですよ!!!
朝起きて横に眠っている甜花ちゃんが幸せそうに寝ているところを眺めながら、朝食を作って優しく起こしてあげたいですね。 そして、歯磨きしているところをほめてあげながら髪の毛を梳かしてあげたい。

・・・関係ない話なのですが、一週間前に歌姫庭園で大崎姉妹のえっちな本を買ったことは後悔はしてませんがアイドルたちに見つからないように隠ぺいしようとは思います。